皆さんこんにちはクラッツです。

 

本日は2019 第62回 阪神牝馬Sの血統分析予想をお届けしたいと思います。

 

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

 

先週の血統該当馬成績
先週は多忙の為、血統分析予想の記事はお休みとしました。

 

先週の推奨馬の記事はこちら!

 

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注目の血統はこれだ!

注目血統
ディープ産駒は非常に相性が良い
母父欧州型が施工条件変更後は3戦3勝!

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

ディープ産駒

カンタービレ

サトノワルキューレ

サラキア

ミッキーチャーム

レッドオルガ

ワントゥワン

母父欧州型

アマルフィコースト

カンタービレ

サラキア

ダイアナヘイロー

ベルーガ

ミッキーチャーム

リバティハイツ

レッドオルガ

ワントゥワン

以上の馬は要注目です!
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1,600mに施工条件が変わってからディープ産駒強し!

 

2016年に1,400mから1,600mに施工条件が変更になった阪神牝馬Sですが、施工条件変更後はとにかくディープ産駒が走るレースとなりました。

 

次の日に開催される桜花賞でも同じくディープ産駒が強く、基本的に阪神外回り1,600mでディープ産駒に逆らうのは止めた方が良いでしょう。

 

また、過去に馬券に絡んでいるディープ産駒は10頭中5頭いるのですが、その5頭に共通するのは母父が欧州型ノーザンダンサー系という点でした。

 

今年の出走馬を見てみるとカンタービレサラキアミッキーチャームレッドオルガワントゥワンの5頭が該当しています。

 

ラッキーライラックが強いのは間違いないのですが、あまりにも人気するようであれば相性の良いディープ産駒から勝負して見ても良いかもしれませんね!

 

今週の他重賞の血統分析予想はこちら!

 

本日は以上です。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。


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