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皆さんこんにちはクラッツです。

 

本日は2019 第67回 阪神大賞典の血統分析予想をお届けしたいと思います。

 

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

 

先週の血統該当馬成績
中山牝馬S      1着 フロンテアクイーン
           2着 ウラヌスチャーム
フィリーズレビュー  該当馬無し
金鯱賞        2着 リスグラシュー

先週の血統分析予想の記事はこちら!

 

先週の推奨馬の記事はこちら!

 

今週の血統分析予想はこちら!

 

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注目の血統はこれだ!

注目血統
父か母父にトニービンか欧州型ノーザンダンサー系を持っている馬

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

父か母父トニービン、欧州型ノーザンダンサー系

アドマイヤエイカン

カフジプリンス

シャケトラ

リッジマン

 

以上の馬は要注目です!
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長距離はヨーロッパ血統を買え!

 

当たり前の話ではありますが、阪神大賞典は芝3,000mで行われる長距離レースなので、スタミナが必須となります。

 

となると、スタミナが豊富なヨーロッパ血統が活躍するのは必然です。

 

なかでもこのレースで活躍が目立つのはトニービンを持つハーツクライ産駒とスタミナ豊富なステイゴールド産駒ですよね。

 

極端な話、この二つの血統を買っているだけで儲かってしまうレベルです。

 

それだけ血統の適性が出やすいのも長距離戦の特徴かもしれません。

 

ただ、それだけに人気もしやすいので、しっかりと取捨選択はしないといけませんね。

 

本日は以上です。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。


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