2018 第70回 阪神ジュベナイルフィリーズ 血統分析予想

 

 

皆さんこんばんは。

期待値ハンタークラッツです。

 

本日は2018 第70回 阪神ジュベナイルフィリーズの血統分析予想をお届けしたいと思います。

 

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

 

 

先週の血統分析予想結果

ステイヤーズS 1着 リッジマン 3着 モンドインテロ

チャンピオンズカップ 2着 ウェスタールンド

 

 

それでは早速血統分析見ていきましょう!

 

 

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注目の血統はこれだ!

 

父クラシック血統に母父が米国型の血

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

エイシンゾーン

ダノンファンタジー

ラブミーファイン

 

 

以上の馬には要注目です!

 

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仕上がりの早さと上がりの速さに要注目!

 

2歳戦という事で、仕上がりの早さはどうしても求められる資質となります。

 

過去の記事でも、「仕上がりの早さにはノーザンテーストの血が活きる!」と書いたことがありますが、基本的には短距離型ノーザンダンサー系や米国血統が仕上がりが早いと言われています。

 

また、今回行われる阪神1,600mは、とにかく上がり3Fの速さが重要なコースなので、スピード能力もかなり求められるコースだと思います。

 

 

昨年は傾向がドハマリしたれーすだったのですが・・・

 

2017年

1着 ラッキーライラック(父父ステイゴールド×Flower Alley)

2着 リリーノーブル(父父キングカメハメハ×クロフネ)

3着 マウレア(父ディープインパクト×storm cat)

 

 

以上の様に、昨年は父クラシック血統の母父が米国血統の馬だけで決まっています。

 

一昨年で見てもリスグラシューが該当していますね。

 

基本的にはクラシックで活躍している瞬発力に優れている種牡馬と仕上がりの早さやスピード能力を伝える米国型の血に注目したいです!

 

 

 

最後に、血統面で気になる馬をブログランキングの紹介文に載せておきますので気になる方は下記バナーをクリックして下さい!


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本日は以上です。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

 

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