2018 第23回 東京スポーツ杯2歳S 血統分析予想 勝ち馬は欧州血統から探せ!

 

 

皆さんこんばんは。

期待値ハンタークラッツです。

 

本日は2018 第23回 東京スポーツ杯2歳Sの血統分析予想をお届けしたいと思います。

 

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

 

先週の血統分析挙げた中で馬券内の馬

武蔵野S 2着 クインズサターン

デイリー杯2歳S 2着 メイショウショウブ 3着 ハッピーアワー

福島記念 3着 エアアンセム

エリザベス女王杯 1着 リスグラシュー 3着 モズカッチャン

 

それでは早速血統分析見ていきましょう!

 

 

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注目の血統はこれだ!

 

サンデー系と欧州血統の組み合わせ

特に父サンデー系、母父欧州血統の馬

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

アガラス

アドマイヤスコール

カテドラル

ゴータイミング 

トーラスジェミニ

ナイママ

ニシノデイジー 

ハクサンタイヨウ

ホウオウサーベル

ルヴォルグ

ヴァンドギャルド

ヴェロックス

 

父サンデー、母父欧州型

アガラス

アドマイヤスコール

カテドラル

トーラスジェミニ

ナイママ

ハクサンタイヨウ

ホウオウサーベル

ルヴォルグ

ヴァンドギャルド

ヴェロックス

 

 

以上の馬には要注目です!

 

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欧州のスタミナを持ち合わせているサンデーが強い!

 

2歳の秋に1,800mというのは結構タフな距離であり、直線の長い東京でのレースとあって、スピードの持続力も問われるコースであると思います。

 

比較的2,3歳の時は仕上がりの早さやスピードを伝える米国のスピードの血統が必要になる事が多いですが、このレースでは父か母父に米国型の血統を持っている馬は2,3着止まりの事が多いです。

 

単純にスピードだけでなく、スタミナやスピードの持続力が必要だという事なのでしょう。

 

過去馬券になった馬を見てみると、昨年の勝ち馬ワグネリアンを始め、スワーヴリチャードやサトノクラウン、イスラボニータ、ディープブリランテ、ナカヤマフェスタなどのGⅠ馬がいます。

 

これらの馬は、全て2,000m以上のGⅠで実績を残してきている馬であり、ここで好勝負できる馬は今後の活躍に注目できるのではないでしょうか。

 

今年は昨年とは異なり、デビューしている2歳の中でもトップレベルの馬が揃ったように感じますので、今後を占う意味でとても楽しみな一戦ですね!

 

また、今週は天気が不安定という事で、緩い馬場になる事も想定して予想していきたいと思います。

 

 

本日は以上です。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

 

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