皆さんこんばんは。

期待値ハンタークラッツです。

 

本日は2018 第23回 武蔵野Sの推奨馬をお届けしたいと思います。

 

 

今回は時間の都合上、推奨馬のみの紹介になりますのでご了承ください。

 

それでは早速見ていきましょう!

 

 

こちらの記事も参考にして見て下さい!

2018年 第23回 武蔵野S 血統分析予想 日本の芝血統はダメ!絶対!

 

 

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推奨馬

 

チャンピオンズCおよびに来年のフェブラリーSに向けての前哨戦である名物ダート重賞武蔵野S。

 

昨年は3連単178万といった大荒れのレースとなりました。

 

特に東京マイルは芝スタートで意外とスタミナが要求されるコースという点で、結構荒れやすい舞台だと個人的には感じています。

 

今年のメンバーを見ると、昨年に比べれば上位の実力馬はいないのかなーというメンバー構成の様な気がしていて、展開次第でどの馬にもチャンスがありそうな気はしています。

 

そんな中で、この馬は実力が抜けているだろう!と思う馬がいるので、今回はこの馬を推奨馬に挙げたいと思います。

 

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期待値ハンタークラッツの推奨馬は・・・

 

 

 

 

 

 

◎インカンテーション

 

 

 

 

にしたいと思います。

 

理由ですが、まず東京マイルの適性が高いという点が挙げられますね。

 

昨年の武蔵野S勝ち馬でもあり、同舞台のフェブラリーSで2回馬券内に来ている実力馬です。

 

やはり、芝スタートというのは馬によって得手不得手が分かれる所ですし、昨年のメンバーより手薄である今回、有利な外枠に入ったとなれば素直に本命視すべきでしょう。

 

血統的にもこのレースで相性の良い父米国型母父欧州型の配合というのもプラス評価です。

 

特に一番評価したいのが前走の内容なのですが、今までダートで30レース以上走ってきた中で、1,600mより短い距離のレースは前走のプロキオンSが初めてです。

 

初短距離で前半3Fが33,5秒という芝スプリントGⅠかと思わせるほど早いラップを刻んでおり、案の定置いてかれて10番手くらいからのレースになりました。

 

上位着順の馬を見るとほとんどが前で競馬した馬で決まっている中で、インカンテーションだけ10番手から追い込んで2着になっています。

 

得意ではない条件でも好走できたのは能力が高いという事の裏返しだと思いますし、得意条件に戻ってきて昨年よりもメンバーは手薄な印象を受ける今回、そこまで人気しないとなれば十分買える一頭だと思います。

 

休み明けという点と、本当は南部杯に出走予定だった中でトモの筋肉痛?か何かでここに照準を変えてきた所が不安ではありますが、地力を信じてこの馬で勝負したいと思います!

 

 

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