2018 第54回 京王杯2歳S 血統分析 過去5年連続で馬券になっている○○の血統はこれだ!

 

皆さんこんばんは。

期待値ハンタークラッツです。

 

本日は2018 第54回 京王杯2歳Sの血統分析をお届けしたいと思います。

 

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

 

先週の血統分析挙げた中で馬券内の馬

スワンS 1着 ロードクエスト

アルテミスS 3着 エールヴォア

天皇賞・秋 2着 サングレーザー

 

それでは早速血統分析見ていきましょう!

 

 

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注目の血統はこれだ!

 

父が短距離適性の高いサンデー系

短距離適性の高い米国の

 

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

アスターペガサス

ココフィーユ

ファンタジスト

プライム

シングルアップ

メイショウオニテ

 

 

 

以上の馬には要注目です!

 

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仕上がりの早い短距離馬が優秀!

 

タイトルにも書いてある通り、過去5年連続で馬券に絡んでいる血統があります。

 

それが、短距離適性の高いサンデー系であるキンシャサノキセキ、ダイワメジャー産駒が非常に相性の良いレースです。

 

また、全体を通して仕上がりの早さを伝える米国型の血統、特に短距離の適性が高いヴァイスリージェント、ストームバード、フォーティーナイナー系等の血を持っている馬が相性が良いです。

 

今の東京の馬場はかなりタイムが出やすい馬場になっており、よりスピードの能力が問われるレースになる可能性はありますね。

 

今年は出走登録馬が9頭と小頭数でのレースになり、GⅡにしては物足りなさは感じますが、12月に行われる2歳GⅠへのステップとして大事なレースになると思うので、今後の活躍も含めてしっかりと予想していきたいと思います。

 

 

本日は以上です。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

 

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