皆さんこんばんは。

期待値ハンタークラッツです。

 

本日は2018 第66回 神戸新聞杯の血統分析をお届けしたいと思います。

 

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

 

先週の血統分析挙げた中で馬券内の馬

ローズS カンタービレ 1着 サラキア 2着

セントライト記念 ジェネラーレウーノ 1着 レイエンダ 2着 グレイル 3着

 

 

それでは早速血統分析見ていきましょう!

 

 

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注目の血統はこれだ!

 

父クラシック血統で母父短距離適性の高い馬orミスプロ系

 

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

アドマイヤアルバ

エタリオウ

エポカドーロ

ゴーフォザサミット

ステイフーリッシュ

ビッグスモーキー

ワグネリアン

 

 

以上の馬には要注目です!

 

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春のクラシックを賑わせてきた馬が集うレース!

 

菊花賞へ向けての伝統のトライアルレースである神戸新聞杯という事で、毎年春のクラシックを賑わせてきた馬が集うレースとなります。

 

例年ダービーで結果を残してきた馬が順当に結果を出しやすいレースという事で、血統を見てもダービーとほとんど差はありません。

 

また、このレースはとにかく早い上りを使えるタイプの馬が強いレースで、スピードの血というのが重要となってきますので、米国のスピードレースで活躍してきた血統がポイントになるかもしれませんね。

 

今年はダービー1,2着馬が出走を予定しており、頭数も少なく荒れるイメージは湧きませんが、今後を占う意味でも重要な一戦になると思いますので、とても楽しみです!

 

本日は以上です。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

 

 

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