2018 第36回 ローズS 血統分析 末脚が使える血統を狙え!

 

 

皆さんこんばんは。

期待値ハンタークラッツです。

 

本日は2018 第36回 ローズSの血統分析をお届けしたいと思います。

 

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

 

先週の血統分析挙げた中で馬券内の馬

紫苑S ノームコア 1着

京成杯オータムハンデ ロジクライ 3着

産経賞セントウルS ファインニードル 1着

 

それでは早速血統分析見ていきましょう!

 

 

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注目の血統はこれだ!

 

父がクラシック血統で母父欧州血統

 

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

オールフォーラヴ

カンタービレ

サラキア

トーセンブレス

 

 

以上の馬には要注目です!

 

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阪神外回りはとにかく早い上りが使える馬を選ぶべし!

 

阪神開催2週目という事で、馬場状態は比較的良好であり内の前目で競馬をした方が有利な馬場ではありますが、外回りに関してはその限りではありません。

 

というのも、外回りは直線が新潟、東京に次ぐ長さであり、コーナーも緩やかなので、直線の末脚勝負になりやすいコースとして有名です。

 

その傾向は血統にも表れており、平場を通して成績が良い種牡馬はディープ、キンカメ、ハーツクライと言った速い上りが使えるタイプの種牡馬です。

 

このレースではとにかく上がりの脚が使えるかどうかをチェックする必要がありますね。

 

今年はオークス上位組が出走しないという、近年稀にみるレベルの低いメンバー構成となっており、オークス惨敗組を上位に取るか、夏の上がり馬を上位に取るかがポイントになりそうです!

 

本日は以上です。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

 

 

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