皆さんこんばんは。

期待値ハンタークラッツです。

 

本日は2018 第85回 東京優駿(日本ダービー)の血統分析をお届けしたいと思います。

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

それでは早速見ていきましょう!

 

こちらの記事も参考にして見て下さい!

2018 第85回 東京優駿(日本ダービー) 過去の傾向 

 

 

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注目の血統はこれだ!

 

父が王道血統かつ米国型ノーザンダンサー系、ダンチヒ系、ミスプロ系の血を持つ馬

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

アドマイヤアルバ

エタリオウ

エポカドーロ

キタノコマンドール

グレイル

ゴーフォザサミット

ステイフーリッシュ

ダノンプレミアム

ワグネリアン

 

 

以上の馬には要注目です!

 

ほぼ毎年ディープ産駒は馬券に!

 

ここ最近の好走馬の血統を見てみると、基本的にはディープ、キンカメを代表とした王道血統が好走しているのが分かります。

中でもディープ産駒に関しては、3年連続で馬券に絡んでおり、一昨年はディープ産駒のワンツースリーでした。

今年もディープ産駒の有力馬が出走しており、この傾向は続くでしょう。

ディープ産駒の中でも注目したいのは、ダンチヒ系などの米国型ノーザンダンサー系の血を持っている馬で、この舞台では短距離志向の高いスピード血統というのが相性が良く、今年のディープ産駒でいうとキタノコマンドール、ダノンプレミアムが該当します。

どちらも人気するのは間違いない馬ですし、血統だけで見ると固い決着というのも十分に考えられるのかなと思います。

 

 

血統を踏まえて現段階で気になっている穴馬をランキングの方に掲載しておきますので、気になる方はぜひクリックお願いします!最強競馬ブログランキングへ

 

 

本日は以上です。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

 

 

今年のクラシックはどんなドラマが

待ち受けているのでしょうか。

 

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