皆さんこんばんは。

期待値ハンタークラッツです。

 

本日は2018 第78回 桜花賞の血統分析をお届けしたいと思います。

毎レース行っているこの血統分析ですが、ここで挙がっている馬の中から馬券に絡む馬が一頭以上いる可能性が非常に高いので、ぜひ参考にしていただければと思います。

それでは早速見ていきましょう!

 

こちらの記事も参考にして見て下さい!

2018 第78回 桜花賞 過去の傾向 とにかく上がりの脚に注目!

 

スポンサーリンク

注目の血統はこれだ!

 

ディープを始めとしたクラシック血統

さらに母父に欧州系の血、特にノーザンダンサー系◎

 

以上の血統には要注目です!

 

該当している馬

ディープを始めとしたクラシック血統

※D=ディープ産駒

アーモンドアイ

アマルフィコースト

アリア

アンコールプリュ D

アンヴァル

コーディエライト

デルニエオール

トーセンブレス D

フィニフティ D

プリモシーン D

マウレア D

モルトアレグロ

ラッキーライラック

リバティハイツ

リリーノーブル

レッドサクヤ D

レッドレグナント

 

 

母父に欧州型の血、ノーザンダンサー系

アマルフィコースト

アンコールプリュ D

アンヴァル

トーセンブレス D

フィニフティ D

プリモシーン D

マウレア D

リリーノーブル

レッドサクヤ D

レッドレグナント

 

 

以上の馬には要注目です!

 

昨年の重馬場を除き、ディープ産駒はほぼ毎年馬券に!

瞬発力が求められるコースという事で、ディープ産駒の成績が非常に優れている事は先日の過去の傾向の記事でも挙げた事なのですが、桜花賞でもほぼ毎年馬券に絡んできています。

今年は全部で6頭の出走となりますが、どの馬も結構面白そうな戦績を残しているので、取捨選択が難しそうですね。

トーセンブレスとフィニフティに関しては2/3の抽選次第で出走できるかどうかが決まるみたいなのですが、個人的にはこの2頭は出走できれば一発あっても不思議ではないと思っているので、抽選次第では楽しみが増えそうです。

クラシックでは王道血統が走りやすいので、対象が多すぎてあまり参考にならないかもしれませんが、この中から上りが使える馬であったり、コース適性などを考慮して選択していくと結構絞れてくると思います。

 

個人的にディープ産駒の中で一番面白そうだなと思う馬についてはランキングで発表です!

気になるディープ産駒はこの馬→最強競馬ブログランキングへ

 

本日は以上です。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

 

とうとう今年も春のGⅠ祭りが開催!

より有益な情報をお届けする為にも、

皆さんの応援クリックが糧となります!


最強競馬ブログランキングへ

スポンサードリンク